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ルノー カングーとアウトドア&雑貨ブランドがコラボ、外遊びが楽しくなるグッズ 画像
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ルノー カングーとアウトドア&雑貨ブランドがコラボ、外遊びが楽しくなるグッズ

アウトドアシーズン到来!キャンプやバーベキューなど、外遊びが気持ちいい季節になってきました。クルマでお出かけの方も多いと思いますが、こんなお洒落グッズがあれば、アウトドアがさらに楽しくなりそう。

コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #8 「テンマクデザイン×ノマディカ」の着られるシュラフ「ネグジルインナー」 画像
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コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #8 「テンマクデザイン×ノマディカ」の着られるシュラフ「ネグジルインナー」

「キャンプを始めるにあたりどんな暖かさの寝袋を買ったらいいか」とよく聞かれます。

コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #7 「ルートート」のトートバッグ「ルーガービッジ」でゴミもオシャレに!? 画像
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コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #7 「ルートート」のトートバッグ「ルーガービッジ」でゴミもオシャレに!?

キャンプをしたら必ず出るのがゴミ。

コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #6 「クピルカ」のテーブルウェア 画像
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コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #6 「クピルカ」のテーブルウェア

バイクキャンプにおけるキャンプギア選びのものさしは“軽量・コンパクト”が基本。でもそればかりに夢中になっていると、ふと我に返ったとき、「飾り気のないモノばかりそろってしまった!」なんてこと、あるんですよね。

コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #5 「テンマクデザイン」のトング、その名も「キングトング」 画像
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コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #5 「テンマクデザイン」のトング、その名も「キングトング」

前回(#4)、焚き火台を紹介しました。焚き火台ときたら、次に欠かせないのがトングです。…と、キャンプビギナーさんに言ったら、「肉を焼くときのアレね!」と返されました。肉食女子め。

コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #4 「ユニフレーム」の焚き火台「ネイチャーストーブ ラージ」 画像
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コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #4 「ユニフレーム」の焚き火台「ネイチャーストーブ ラージ」

カセットガスについているフタや、分離式箸の頭にかぶせるゴムキャップなど、キャンプフィールドでうっかり失くしがちな、どんな小さな部品も失くしたことがないのが私の自慢だったのに、ここにきてなぜか焚き火台がまるごと行方不明です(泣)。

コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #3 「マイルストーン」のヘッドランプ 画像
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コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #3 「マイルストーン」のヘッドランプ

ごはんを作るとき、トイレに行くとき、着替えるとき。陽が沈んで、闇にとっぷり包まれた夜のキャンプ場で感じるのは、人がいかに灯かりなくして何もできないかということです。

リーズナブルにキャンプを始めたい方に!重量2.2kg、UVカットもしてくれる、お手頃価格の1人用ドームテント 画像
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リーズナブルにキャンプを始めたい方に!重量2.2kg、UVカットもしてくれる、お手頃価格の1人用ドームテント

FIELDOOR(フィールドア)は、軽量・コンパクトな1人用ドームテント「フィールドキャンプドーム100」の販売をAmazonなど主要通販サイトで開始した。

コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #2 「サーマレスト」のコンプレッシブルピロー 画像
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コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #2 「サーマレスト」のコンプレッシブルピロー

わたくしめに“おしゃれキャンパー”のイメージを抱いてくださっている方々には誠に恐縮ではございますが、基本的に旅キャンパーなので、おしゃれより荷物を少なくまとめることの方が得意です。

【旅エッセイスト国井律子が選ぶ、キャンパー5選】#5:見た目から入って何が悪い! 画像
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【旅エッセイスト国井律子が選ぶ、キャンパー5選】#5:見た目から入って何が悪い!

キャンピングカーと言えば、クルマが家をしょって走っているイメージですが、今回「ジャパンキャンピングカーショー2019」でナニゲに目立っていたのは「ふつうのクルマ」たちです。

【旅エッセイスト国井律子が選ぶ、キャンパー5選】#4:吟味を重ねて最終的に私が選んだキャンパー 画像
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【旅エッセイスト国井律子が選ぶ、キャンパー5選】#4:吟味を重ねて最終的に私が選んだキャンパー

サーフィンにのめり込んだ30代前半、私は中古のキャンピングカーを買いました。簡素な作りでしたが、2~3人で寝泊まりするにはじゅうぶんな仕様で、そのキャンパーでずいぶん楽しんだ記憶があります。

【旅エッセイスト国井律子が選ぶ、キャンパー5選】#3:なんて自由な“バンコン”の世界! 画像
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【旅エッセイスト国井律子が選ぶ、キャンパー5選】#3:なんて自由な“バンコン”の世界!

以前、歳の離れた兄がハイエースに乗っていました。屋根が高い「ハイルーフ」タイプなので160センチ弱の私なら立ったまま着替えたり、ゆうゆう作業できました。

【旅エッセイスト国井律子が選ぶ、キャンパー5選】#2:いまホットな
クルマ

【旅エッセイスト国井律子が選ぶ、キャンパー5選】#2:いまホットな"軽キャンパー"の世界に迫る

「流行っている」というのは知っていました。テレビやインターネットなどメディアで特集が組まれていたり、実際旅に出ると軽キャンパーに乗った年輩ご夫婦をよく見かけるから。

コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #1「グリップスワニー」の焚き火ポンチョ 画像
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コバユリの“胸きゅん”キャンプギア #1「グリップスワニー」の焚き火ポンチョ

今年こそ憧れのバイクキャンプをしてみたいけれど、道具を買いそろえるだけでもハードルが高そうで…ともじもじしているうちにほら、日が長くなってきましたよ。

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