ひとときも気が抜けないカンボジアの道路事情です。道を横断するには、向こうからやって来るドライバーたちに睨みをきかせながら対岸に渡ります。段差も多いので、赤ちゃん連れの場合ベビーカーではなく抱っこヒモはマスト。